今、聴いている曲 ― 2020年01月11日 06時28分58秒
さて、35年振りに、超時空世紀オーガスを観た。
作画やストーリー、展開に雑さはあるものの、
世界観、一貫したストーリー、昨今の作品にも
出てくる設定の数々、、隠れた名作と思います。
慣性制御で飛んでるハイテクノロジーだが、
通信は電話のベル音だったり、撮影はやっぱりカメラだったり
極秘に撮影した”フィルム”だ!とか、敵の大将が話したり、
時代を感じさせるが、後半の何とも言えない、前向きな閉塞感、
ラストから2話目の寂寥感、最終話の若干強引だが、
まあ、こうなるよな、っていうラスト。
個人的には好きな作品です。
札幌の自宅に、プラモ:オーガスII・オルソン・スペシャルがあるんだよな。
ケーシーランキン、心はジプシー
なんで、エンディング曲のタイトルが”心はジプシー”なのか、
というのも今回観て、35年たった今、理解しましたわ。
流浪の民族、、、ぴったりですね、今思うと。
作画やストーリー、展開に雑さはあるものの、
世界観、一貫したストーリー、昨今の作品にも
出てくる設定の数々、、隠れた名作と思います。
慣性制御で飛んでるハイテクノロジーだが、
通信は電話のベル音だったり、撮影はやっぱりカメラだったり
極秘に撮影した”フィルム”だ!とか、敵の大将が話したり、
時代を感じさせるが、後半の何とも言えない、前向きな閉塞感、
ラストから2話目の寂寥感、最終話の若干強引だが、
まあ、こうなるよな、っていうラスト。
個人的には好きな作品です。
札幌の自宅に、プラモ:オーガスII・オルソン・スペシャルがあるんだよな。
ケーシーランキン、心はジプシー
なんで、エンディング曲のタイトルが”心はジプシー”なのか、
というのも今回観て、35年たった今、理解しましたわ。
流浪の民族、、、ぴったりですね、今思うと。
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