車の整備 ― 2008年09月16日 05時09分44秒
金曜に整備に出した愛車は、金曜日夕方には
整備が終了して戻ってきたが、車内に
ドイツ語のメモがおいてあった。
要約すると、車検が切れてるからもう一回もってきて
とのこと。
本日、月曜日、もう一度もっていった。
夕方には、完了した。
ドイツでは、小額ならその場で請求書が添えられてくるが、
少し多めの場合は、請求書は後日郵送が一般的だ。
車内に請求書はない。
一体今回はいくら請求されるか、、、、、、。
整備が終了して戻ってきたが、車内に
ドイツ語のメモがおいてあった。
要約すると、車検が切れてるからもう一回もってきて
とのこと。
本日、月曜日、もう一度もっていった。
夕方には、完了した。
ドイツでは、小額ならその場で請求書が添えられてくるが、
少し多めの場合は、請求書は後日郵送が一般的だ。
車内に請求書はない。
一体今回はいくら請求されるか、、、、、、。
ミュンヘン出張 ― 2008年09月16日 05時36分21秒
基本的にこのブログは仕事の内容などは書かない方針で
書き続けているが、話題として一般的な欧州の出張などは、
業務内容には触れないので、時々書いている。
ミュンヘンというと、日本人が想像するドイツがそこにある、、、
という表現が一番だろうか。
2年ほど前は我が家でも盛り上がって行ったことがあるが、
最近はあまり行く気がしない。
まあ、私のミュンヘンへのやる気なんかどうでもいいのだが、
ともかく明日は朝7:00からミュンヘンへ移動する。
車で4時間くらいだ。ざくっと400kmくらいだ。
今回はドイツ人が運転することになるし、まあ
運転は任せて、のんびり車窓でも眺めようかと
思っているが、本日の打ち合わせ予定の会議が
できなかったので、車内で会議をする可能性が
95%以上だ。
3対1だが、ドイツ人の英語は聞きやすいので、まあ、いいですけども。
また長い二日間が始まるなぁ。。。
書き続けているが、話題として一般的な欧州の出張などは、
業務内容には触れないので、時々書いている。
ミュンヘンというと、日本人が想像するドイツがそこにある、、、
という表現が一番だろうか。
2年ほど前は我が家でも盛り上がって行ったことがあるが、
最近はあまり行く気がしない。
まあ、私のミュンヘンへのやる気なんかどうでもいいのだが、
ともかく明日は朝7:00からミュンヘンへ移動する。
車で4時間くらいだ。ざくっと400kmくらいだ。
今回はドイツ人が運転することになるし、まあ
運転は任せて、のんびり車窓でも眺めようかと
思っているが、本日の打ち合わせ予定の会議が
できなかったので、車内で会議をする可能性が
95%以上だ。
3対1だが、ドイツ人の英語は聞きやすいので、まあ、いいですけども。
また長い二日間が始まるなぁ。。。
効果はあるのか、興味深い ― 2008年09月16日 06時17分54秒
日本出張時に読んだ雑誌に快適な目覚めのためのツールが
紹介されていた。
スリープ・トラッカー・プロという製品らしい。
7日間腕につけて、睡眠のサイクルを学習し、
一番快適に起きやすいレム睡眠の間で、
かつ設定した時間に一番近い時間に起こしてくれるそうだ。
なんでも、深い眠りの時に目覚ましがなると、
気分が最悪で起きれない、起きたくない、、という風に
なるそうな。それで寝床でグダグダして、
寝たりなさだけが残るとか。
ウソか誠か、一度試してみたいなぁと思っていたが、
これ定価2万5千くらいするんで、こりゃあかんわぁという感じ。
で、今日、いろいろ調べていたら、こんなHPを見つけた。
オーストリーの会社らしい。意外に近いじゃん。
HPはこちら。
これは値段的には一緒だが、デザインがいいし、
二人別々に使用できるし、お得感がある。
ちょっと、それらしい「一見正当な理由」を持ち出し、
大蔵省と相談してみるか、、、、。
「心地よい睡眠のために 空間」でググれば、
数うちゃあたる的発想で、様々な眠りへの挑戦方法が
紹介されてます。
紹介されていた。
スリープ・トラッカー・プロという製品らしい。
7日間腕につけて、睡眠のサイクルを学習し、
一番快適に起きやすいレム睡眠の間で、
かつ設定した時間に一番近い時間に起こしてくれるそうだ。
なんでも、深い眠りの時に目覚ましがなると、
気分が最悪で起きれない、起きたくない、、という風に
なるそうな。それで寝床でグダグダして、
寝たりなさだけが残るとか。
ウソか誠か、一度試してみたいなぁと思っていたが、
これ定価2万5千くらいするんで、こりゃあかんわぁという感じ。
で、今日、いろいろ調べていたら、こんなHPを見つけた。
オーストリーの会社らしい。意外に近いじゃん。
HPはこちら。
これは値段的には一緒だが、デザインがいいし、
二人別々に使用できるし、お得感がある。
ちょっと、それらしい「一見正当な理由」を持ち出し、
大蔵省と相談してみるか、、、、。
「心地よい睡眠のために 空間」でググれば、
数うちゃあたる的発想で、様々な眠りへの挑戦方法が
紹介されてます。












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